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2005年7月15日 (金)

国家の必要性2

 では、そもそも国家とは何のために存在するのか。

 それはそこに住む一人一人の人間が、そこで生きて行くことを手助けするためにあるのではないか。

 故に弱者に生きにくさを押し付けたり、国家が人に死を求めるような世作りがなされているとしたら、それは本末転倒だといえる。

 しかしながら、近年の自殺や失業、ホームレスなどの増加は、この理念が如何に無視されやすいかという、悲惨な現状を表していやしないか。

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コメント

こんにちわ!早速記事を読ませていただきました。

確かに今の日本という国は一部の政治家・官僚たちの利益のために動いている部分が少なくないように思います。

国家とは困っている人に手を差し伸べられる暖かさ・優しさを持ったものでなければならないのである

長文失礼しました。
また訪問させていただきます

投稿: Luna | 2005年7月25日 (月) 23時01分

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