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2006年2月

2006年2月22日 (水)

官製談合と幹事長疑惑の追求

 現在、IT企業と政権との癒着が、国会とマスコミをにぎわせている。
 その議論の場において、与野党の党首生命を賭けたやりとりがなされるなど、ワイドショー的な話題としては格好のネタになっている。

 しかしながら、その疑惑と平行して考えなければならないのは、官製談合への追求だ。

 今回の疑惑追及の傍らで、官僚腐敗を野放しにし、談合や天下りへの規制緩和法案を成立させるようなことになってはならない。
 そうなれば、かのIT企業社長は、官僚の囮として腐敗をまかり通らせる役割を果たすことになる。

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2006年2月16日 (木)

自民・民主両党の闘争に寄せて

 現在、自民党と民主党の潰し合いに陥っているが、それは裏を返せば、現政権が危機感を抱いているからかもしれない。

 詳細はさておき、この際各党には、「この日本という国をどのような国にするつもりなのか」忌憚なく語ってもらいたい。

 「郵政民営化」などの個々の政策レベルではなく、各党が日本をどう運営することが、最も望ましいと考えているのか、はっきり語ってもらいたい。

 国民が本当に知りたいのは、その一点ではないのか。

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2006年2月15日 (水)

アメリカ型資本主義の危険性

 近年、ITビジネスによる他企業の買収や、粉飾決済疑惑などが取りざたされ、その関連で、M&Aなどの用語が聞かれるようになった。

 しかしながら、アメリカ型資本主義を礼賛するのではなく、その本当の危険性に、もっと注意するべきではないか。

 海外の経済学者は時折、「欧米の資本主義には神がいる、日本の資本主義には神がない」と言う。
 これはおおよそ、公平感といった意味合いで解釈されることが多い。

 しかしながら、キリスト教が近代化を推し進めてきた歴史を見ても、「神がいる」ということは「裏表の使い分けがある」ということでもある。

 現実問題として、アメリカ資本主義には「裏と表」がある。
 これは国際情勢などのニュースの言葉、「ダブル・スタンダード」と言い換えても良い。
 アメリカ国内のビジネスは、独占禁止法などで守られているが、アメリカの企業が外国で乗っ取りなどを画策する場合は、そうした制約が存在しない。

 つまり、日本や他の国の企業が、アメリカの企業を買収することは不公平だが、アメリカの企業がそれらの国々の企業を買収することは、資本主義に則った公平な行為だということ。

 日本では、法整備の遅れもあって、敵対的企業買収への防御がなされていない。
 これをアメリカの資本が、株式買収などで乗っ取りを画策すれば、日本の資本が欧米に流出するのを止められなくなる危険性が高い。

 また、イラク戦争の動機の一つは、アメリカ資本主義にとって有利な石油ビジネスを展開しやすい環境を、イラクに作り出すことが目的だったという見方もある。

 アメリカが求める「公平」とは、自分の利権が絶対的に尊重され、守られていく中で、一方的に「競争」を仕掛けることでもある、ということも忘れてはならない。

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2006年2月14日 (火)

日本型拝金主義、負け組、そして黙示録の皮肉2

 では、「黙示録の皮肉」とは何か。
 そしてそれは小泉政権と日本のあり方に、どう関係するのか。

 キリスト教原理主義、そしてオウム真理教などから見て、「終末論」に熱狂する人々には、共通する二つの要素が挙げられる。

1. 社会の現状に漠然とした不満を抱えていること
2. 実は「終末論」では「救われない」とされていること

 実は「救われない」人ほど、それによって救われたくなるようだ。
 そもそもキリスト教が強い伝染性を誇ったのは、「あなたは罪人だ」と脅した上で、「救われたければキリストを信じなさい」とのたまって、キリスト教の方がそれまでの宗教より優れていると思い込ませたからだ。

 以前、私が「小泉政権では負け組は生きられない」ことを言及した際、私への反論にあったのが、「勝ち組になればいいじゃん」であった。

 小泉政権にとって、先述のビジネスリーダーの利用価値は、「郵政民営化に賛成すれば、自分も彼のようになれる」という思い込みを与えることだった。
 つまり、「勝ち組、負け組」という「終末」によって救われる人間が、救われないニートやフリーター、一般サラリーマンにとって、近しい存在であることを広告する存在であった。

 しかしながら、小泉政権が掲げる「勝ち組、負け組」思想は、むしろ両者のより厳しい分化を引き起こすものだ。
 小泉政権は、「サラリーマンやニートは地獄へ堕ちろ!」と言いながら、「救われたければ郵政民営化に賛成しろ!」と言って、国民を熱狂に巻き込んだ。

 人々の間に漫然とした不満がある時は、極度に単純化した意見や政策を支持しやすくなる傾向がある。
 それは例えば、原理主義の台頭や、「預言者風刺画事件」におけるヨーロッパ
メディアの傲慢な態度にも現れている。

 昨年の総選挙や、靖国参拝などにおける対外的態度などは、疑問の余地がありながら、疑問を呈することを許さない、極論に根ざしたものである。
 そのやり口は、「あなたは罪人だ」と言った、中世の宣教師と同じだ。

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2006年2月11日 (土)

ムハマンド風刺画事件に寄せて

 近頃問題になっている、「ムハマンド風刺画事件」には、イラク戦争を境に強まった、イスラム教徒の被害者意識と、欧米の傲慢がある。

 例えば、フランスの雑誌社は、「言論の自由」を再掲載の理由としているが、フランスでは以前よりイスラム系住人との軋轢が絶えなかった。
 結果、風刺画がイスラム教への差別につながるものとして、反発を招いている。

 情報社会において、「ペンは剣より強し」という言葉は、時として「その暴力性において」という、皮肉な意味に変わってしまう。
 イェイツも「レダと白鳥」で暴いているが、近代化は時として、病的であり暴力的だ。
 欧米人が「イスラム教徒には何を言おうがしようが、俺たちの勝手だ」と言い抜けることには、品性のかけらもない。
 卑劣な流言飛語や、心ない言葉で、弱者を傷つけることを、「言論の自由」と認めていいはずはない。
 それは社会的拷問であり、個人に対する集団による暴力である。

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2006年2月 8日 (水)

皇室問題について

 現在、皇太子夫妻の不和疑惑や、皇室典範、そして秋篠宮夫妻ご懐妊などが、巷を騒がせている。
 しかしながらマスコミは、「皇太子殿下に妾を持たせるべきだ」などの主張を控え、雅子様の感情に配慮するべきだ。

 秋篠宮夫妻のご懐妊は、皇太子夫妻に家族の絆を取り戻す時間を提供する、いいチャンスかもしれない。
 せめてこんな時くらいは、お二人にはそれぞれに外交に当って頂くなどして、気晴らしに励んで頂きたい。

 また、小泉首相も小泉首相である。
 リーダーこそ、マスコミが騒ぎ立てているときに、「落ち着け!」と言うべき。

 ここはとりあえず、温かく見守っていきたい。

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2006年2月 5日 (日)

私的カモワンタロット

該当記事は アメブロ版『DelightChannel ヒプノと癒しのブログ』 に転記致しました。 お手数ですが、リンクされている方は修正して下さい。 ★★★明宮旦佳のサイト/ブログ/メルマガ★★★ タロット・西洋占星術・ヒプノ・レイキ 明宮旦佳のサイト DelightChannel PC版 タロット・西洋占星術・ヒプノ・レイキ 明宮旦佳のサイト DelightChannel 携帯版 メディア作業所 ブラ・ビナタ PC版(作成中) @NIFTY版『DelightChannel 政治と人権ブログ』 アメブロ版『DelightChannel ヒプノと癒しのブログ』 楽天版『ブラ・ビナタ 明宮旦佳のクリエイティブ・ブログ』 ミクシィにて、日記・フリートークも投稿中(購読にはミクシィアカウントとマイミク登録が必要) 無料メルマガ『明宮旦佳のDelight通信』登録・解除

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2006年2月 3日 (金)

日本型拝金主義、負け組、そして黙示録の皮肉1

序文

「なにかの形でハンディを背負っている人間が生きやすいようにできていなければ、文明国とは言えまい。」ー宮部みゆき『龍は眠る』

「世の中はおそかれ早かれ没落するであろうという終末論(エスカトロジー)は
腐敗堕落した国々に必ずまとわりつく、一種の病理現象である。」ー松濤弘道『お経のわかる本』

 近頃、ITビジネスのリーダーが引き起こした、株価操作と粉飾決済が物議を醸しているが、小泉政権はこの人物を、「勝ち組、負け組」時代の「理想の人物像」として利用した。
 その結果、関連株を宣伝することに協力してしまった。

 そして今日の「勝ち組、負け組」の思想は、変種の一神教である「日本型拝金主義」が生み出した「終末論」だ。

 小泉政権は支持率をつり上げるために、「勝ち組、負け組」で国民を熱狂に浮かせた。
 そのやり方は麻原彰晃が、「ハルマゲドン」で信者たちを駆り立てたのと同じだった。

 「郵政民営化」や「靖国問題」は、熱狂に拍車をかけるためのパフォーマンスに過ぎない。
 そしてかのITリーダーは、その広告塔であった。

第一章 一神教としての日本型拝金主義

 「日本型拝金主義」が一神教として成立したのは、終戦後、戦争では勝てなかったアメリカに、経済で勝とうという暗黙の了解が生まれた時だった。

 つまり「欲しがりません」で破れた復讐を、欲しがることで遂げることが、アメリカを象徴するキリスト教に対抗する唯一神として、金を浮上させた。

 俗に「新しい一神教」といえば、共産主義を思い浮かべる人も多いが、共産主義と日本型拝金主義の成立経緯は似ている。

 ロシアで共産主義が台頭したのは、当時ロシアが日露戦争での敗北や、フィンランドなど植民地の独立、第一次世界大戦といった国難に見舞われた時であった。
 このときロシアでは、「ロシア皇帝やロシア正教では、ロシアを守れない」という気運が高まった。
 それに代わる唯一神として、ロシアの団結を高める役割を担わされたのが、マルクスが生み出した思想であり、その題目が、労働者の権利と、無神論であった。

 日本は幕末の開国が、アメリカによる屈辱的なものであったため、その国難から国を守れなかった幕府を倒し、新たな守護神として天皇を擁立する熱気が高まり、明治維新に至った。
 しかし第二次世界大戦の敗北から、天皇もその役割を果たせなかった。
 戦後、経済でアメリカを見返そうという気運が高まったのは、アメリカに対抗する唯一神幻想の対象が、天皇から金に代わったからだ。

 その証拠となるのが実は、「靖国問題」である。
 靖国神社にA級戦犯を祀ることを決めたのは、皇族でも右翼でも内閣でもなく、厚生省の官僚だった。
 ちなみに右翼は、皇族がA級戦犯参拝に反対していることを受けて、靖国参拝を訴えていない。

 第二次世界大戦当時、官僚の間には、自分達の戦争継続の意思は、
天皇の意思を上回るという、誇大妄想が蔓延していた。
 そのため、「天皇が戦争反対を考えるようなら、我々がお諌めしなければ」といった文書がやりとりされていた。

 そして現在、金でアメリカに再戦を挑む官僚たちにとって、戦争をやり遂げようとしたA級戦犯の方が、唯一神失格の天皇より、自分たちの意思に近い存在だ。

 岸田秀教授は「一神教 vs. 多神教」の中で、唯一神の条件を挙げているが、金はそれらを完璧に満たすことが出来た。
 つまり:

1. 世界万有の抽象概念であること
2. 世界の仕組みを説明する力があること
3. 「裏と表」の使い分けを容認すること

 そして唯一神としての金は、高度経済発展に続き、「絶対に下がらない株と土地」という、市場経済の原理から逸脱した奇跡をもたらした。
 そのとき日本全体がいわば、金へのカルト宗教に染まっていた。
 「バブル崩壊」は政官民の癒着が、そうした奇跡崇拝の熱を冷ましただけのことであった。

 そもそも政官民の堕落や、公害や弱者の切り捨てが容認されてきたのは、「経済発展でアメリカに勝つ」ことが、日本の単一の目的として認識されていたからだ。

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