« アメリカ型資本主義の危険性 | トップページ | 官製談合と幹事長疑惑の追求 »

2006年2月16日 (木)

自民・民主両党の闘争に寄せて

 現在、自民党と民主党の潰し合いに陥っているが、それは裏を返せば、現政権が危機感を抱いているからかもしれない。

 詳細はさておき、この際各党には、「この日本という国をどのような国にするつもりなのか」忌憚なく語ってもらいたい。

 「郵政民営化」などの個々の政策レベルではなく、各党が日本をどう運営することが、最も望ましいと考えているのか、はっきり語ってもらいたい。

 国民が本当に知りたいのは、その一点ではないのか。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

|

« アメリカ型資本主義の危険性 | トップページ | 官製談合と幹事長疑惑の追求 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/105191/8691316

この記事へのトラックバック一覧です: 自民・民主両党の闘争に寄せて:

» 電子メールで政権交代なるか? [LIBARTY\]
【衆院予算委】首相に「ガセネタ」発言の根拠を問う 永田議員野田国対委員長、緊急記者会見を開催し、堀江メールを公表衆議院予算委員会において永田寿康議員がライブドア前社長の堀江容疑者から武部自民党幹事長の次男に選挙コンサルタント料が払われたと追及した根拠となった、堀江容疑者から武部氏の次男への振込みを指示したメールのコピーを公開した。予算委員会はNHKによるテレビ中継があるため、終始スキャンダル合戦になりがちだが、これはあまりに... [続きを読む]

受信: 2006年2月18日 (土) 22時56分

« アメリカ型資本主義の危険性 | トップページ | 官製談合と幹事長疑惑の追求 »