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2006年4月

2006年4月27日 (木)

ライブドア事件と耐震偽造問題

 現在、ITビジネスの粉飾決済と、耐震偽造問題が注目されている。
 これらの件では被害者たちの救済のため、詐欺罪の立件と、加害者の賠償能力の証明が必要だ。

 またマスコミも、拘置所前に百人以上が待機するのではなく、容疑者の秘密口座がないか、海外の銀行を調査するべきではないか。
 容疑者は自分の財産をそうした口座に隠し、出所後に遊んで暮らそうと目論んでいるのは明らかだ。
 その調査こそが、より根本的な問題解決につながるのではないか。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
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2006年4月25日 (火)

衆院千葉7区補選の成果と米軍移転費問題

 今回の衆院千葉7区補選の成果は、日本という国が、一つの考えへの偏りから救われたこと。

 無論、民主党が「負け組ゼロ」をどう実現するかは未知数だ。
 しかしながら、負け組を野放し的に出してゆく小泉政権の方針に、国民がノーを突きつけたことには意義がある。

 日本は、小泉政権が官僚腐敗を野放しにし、そのツケを国民に押し付け、アメリカのために資金を垂れ流していることを、真剣に考えなければならない。

 米軍のグアム移転には、アメリカの都合の方が大きいはずだ。
 グアムの方が、日本や韓国その他アジアの居留地より、管理し易いといったメリットがある。
 それに何故日本が7000億円も払わなければならないのか。

 年金の崩壊は、300億円を投じれば打開可能だというのに、その資金はない、日本には770兆円の借金がある、と言いながら、そんな金をどうアメリカの都合に払ったのか。

 私たちはもっと考えなければならない。

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