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2007年1月

2007年1月29日 (月)

いじめについては念のため言っておきたい

 もし、いじめ について、前回の投稿が言葉足らずだったとしたら、念のため言っておきたい。
 いじめの発生原因は、いじめられる側にあるのではなく、あくまでいじめる側の残酷な妄想である。
 「あいつは汚い」
 「俺たちは強い、だからあいつに何をしようと勝手だ!」
 そうした下衆で卑劣な思い込みこそが、唯一無二の原因だと、この場で断言する。

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【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

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2007年1月25日 (木)

ニューエイジは何処へ向かうのか

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2007年1月22日 (月)

新堀ギター NEW YEAR LIVE

 本来なら、「フリートーク」にアップする内容ではありますが・・・

 例年のことながら、私、立宮知佳は、1/28日の「新堀ギター音楽院 NEW YEAR LIVE」に参加致します。
 会場は恵比寿のライブハウス「MILK」で、1/28(日)午後1時半開演、チケットは一枚500円、別途ドリンク代500円が入場時にかかります。

 立宮の参加曲は、開始早々一曲目、そして中盤のエレキギター合奏の二曲です。

 ここでこんなこと書いてる奴がどんな顔しているのかなど、ご興味がおありの方は、奮ってお越し下さい。

P.S. 更にご興味がおありの方は、映画「アキバ@DEEP」および「あなたを忘れない」で、立宮を探してみて下さい。

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 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
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2007年1月18日 (木)

夕張は日本の試金石

 近年、北海道夕張市の財政破綻が問題となっているが、その最も根本的な問題点は、市民の生活を破綻させるほど深刻な負債が、ここまで悪化するまで伏せられていたことだ。
 夕張はまるで、日本の中に出来た北朝鮮の農村と化しているが、その原因もまたかの国のごとく、官僚の腐敗である。

 夕張の財政破綻の原因は、天下り先を求めた役人が野方図に受け入れた、公共事業の負債である。
 言うならば現安倍政権のみならず、小泉政権やそれ以前にも責任がある。
 言い換えるなら、小泉純一郎なる人物は、その程度の意識で「痛みを伴う改革」を訴えていたのだ。

 その程度の人物の政策を、横滑り式に引き継いだだけの安倍政権に解決を期待する方が、むしろ酷なのかもしれない。
 しかしながら、この問題は田舎の一村の問題ではない。
 夕張の破綻は、日本が日本が北朝鮮の様な「美しい国」になってしまう危険性を示す、最初の兆候と言える。

 当座、夕張市に直接国庫を注ぎ込み、財政を数十年に亘って洗い直し、その責任者たちを訴求する、といった荒療治も必要だろう。
 しかしながら、日本の北朝鮮化の阻止は、たとえ政権の首を全てすげ替えてでも、実施すべきことではないだろうか。

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2007年1月11日 (木)

思想の源流:アクエンアテンの一神教

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定期更新化のお知らせ

 DelightChannel をご愛顧頂き、ありがとうございます。

 当ページの更新は、次投稿『思想の源流:アクエンアテンの一神教』を以て、毎週木曜日の定期更新と、不定期の臨時更新の二種類とさせて頂きます。
 今後更に精力的に書いてゆきますので、より一層のご愛顧の
ほどをよろしくお願い致します。

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2007年1月 4日 (木)

サダム・フセイン処刑に寄せて

 昨年12月30日未明、イラクの独裁者とされたサダム・フセインが処刑された。

 それまで弾圧に苦しんでいたイラク国内のシーア派イスラム教徒やクルド人、キリスト教徒、共産主義者たちは喜んでいるようだが、スンニ派との内戦状態を懸念する声もあり、これがイラク情勢の沈静化につながる行為とは思えない。

 そしてイラクの現マラキ政権もまた、これを機に親米の度合いを深めるとは思えず、むしろこれが反米へと転じてゆくきっかけとなる可能性が高い。

 その根拠は、彼らがフセインを処刑した本当の罪状が、
 「アメリカによる虐殺からイラクを守ることに失敗した」
ことだからである。

 幾多の大量殺戮の容疑を賭けられた元独裁者を、最初の一件だけでそそくさと処刑するのは、変に気ぜわしい。
 そしてそれらの虐殺にはアメリカの後押しがあり、フセインはその口封じの為に、取り急ぎ処刑されたという説は根強い。

 その一方で、今回執行人たちが口にしたフセインの罪とは、「イラクを滅茶滅茶にした」ことであった。

 しかしながら、フセインはむしろ教育や国内の整備に尽力したと言われ、イラクを本当に破壊したのはアメリカである。

 また、この発言が処刑の容疑となった虐殺を指しているとすれば、その他の嫌疑も含めた裁判を行い、その上で処刑しなければ、犠牲者たちへの本当の追悼にはつながらないだろう。

 日本が明治維新そして倒幕へと至った原動力の一つは、黒船によって強引に「股(港)を開かさせられた」という国難から国を守れなかった幕府を退けることへの欲求であった。
 それ以来日本は、軍事力では勝てないアメリカに表向きへつらいながら、こそこそと反米の意思を語り継ぎ、その裏表の使い分けから来る屈辱感をアジア諸国にぶつけるという、みっともない近代史を重ねてきた。
 そしてその傾向は今なお、以前の投稿にもあるように、靖国神社「遊就館」の資料に残されている。
 そして一部の評論家が、自衛隊の国軍昇格について、「軍隊に昇格させたら、アメリカに反旗を翻す」と唱えているのも、そのこそこそした反米感情が、未だにくすぶっていることの証だと言える。

 今回のフセイン処刑もまた、アメリカによる国難からイラクを守れなかったフセインとスンニ派を、シーア派が排斥する意味合いが強く、イラクが今後当時の日本のような状態を強いられてゆく予兆にもなりかねない。
 故にマラキ政権もまた、やがては反米独裁国家へと転じてゆかざるを得ないだろう。
 参戦という愚挙を犯した日本人もまた、そのことの重みを受け止めざるを得ないのではないか。

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2007年1月 3日 (水)

2007年のご挨拶

 DelightChannelをお読みの皆さん、あけましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いします。

 今年も「誰もが生きられる世界は到来可能である」ことをテーマに、そこに至る為に必要なことなどを語っていきたいと思います。

 これからも変わらぬご愛顧のほどをお願いします。

立宮知佳@DelightChannel

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