« 2007年6月 | トップページ | 2007年8月 »

2007年7月

2007年7月31日 (火)

憲法9条廃案 言えるもんなら言ってみな!

 幸い安倍政権が大敗した今だからこそ、安倍政権が押し進めようとしている最悪の改悪である、9条廃案を阻止したい。
 と言うより、二度とそのような論議が起こるべきではない、ということを、今後の政権にも意思表示したい。

 安倍政権をはじめ一部の議員は今なお、憲法9条を廃止し、日本を「普通に戦争ができる国」にしようとしている。
 一体彼らは、「普通に戦争」をして払った犠牲をどう扱おうとしているのか?
 果たして彼らにそれを、広島や長崎の原爆犠牲者たちの前で、言う勇気があるだろうか?
 彼らの犠牲を愚弄する政策に、果たして彼らがどの程度自信を持っているのだろう?

 そして日本は憲法9条によって冷戦を切り抜け、経済・技術において立ち直り、そして一度は失ったアジア各国からの信頼を回復しようとしている。
 安倍政権は憲法9条廃案によって、それらを軽々しく放棄しようとしている。
 憲法9条廃案は本当に、日本の立ち直りに向けて努力した、多くの人々の前で言えるようなことなのだろうか?

 憲法9条は、これらに立脚した重い選択だったはずだ。
 そんなに軽々しく破棄できるものではない。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月30日 (月)

庶民改革はこれからが本番

 今回の選挙では幸い、安倍政権にノーを突きつけることができ、まずは日本も一安心といったところか。
 しかしながら、憲法9条を守り、日本が本当に庶民にとって生き易い国へと生まれ変わる努力は、まだ始まったばかりだ。

 今回多数派となった民主党およびその他の党の皆さんには、利権に溺れることなく、国民の為の政治を守って頂きたい。
 そのためにも私たちもまた、その動向に注意していきたい。
 少なくとも、自分の選挙権の有無すら気づかずに、普段から批判して来た政党から立候補するようなことはしたくない。
 また、リーダーの発言が本当に納得いくものなのか、きちんと批判できる心は保っていたい。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月26日 (木)

憲法9条を守れ!(100投稿記念)

DelightChannelをご愛読の皆様、

 おかげさまで、DelightChannelの投稿は、本投稿を以て100投稿目を迎えることが出来ました。
 そこで今回は、日本が世界に発信できる思想であり、今回の選挙でも是非守っていきたいものとして、憲法9条を取り上げたいと思います。

 今回の選挙では、憲法9条を遵守する政権を選びたい。
 それは日本自身、そして引いては世界のためである。

 日本が侵略戦争を放棄する、という前提があったからこそ、冷戦を乗り切ってこられたのではないか。
 このことは本来、拉致問題とは切り離し、純粋に国際犯罪として考えるべき問題だ。
 そこには国防のみならず、犯罪防止の観点からも考えるべきことは多い。

 そして日本が、最初の核兵器被害国として、核の放棄を訴えてきたことに、耳を傾けてきた国が多い。
 日本が「戦争が出来る国」に傾斜することは、平和を訴える日本に期待して来た人々に対する、裏切りではないか。

 第一、アメリカが現在、北朝鮮の核の恐怖で日本を煽ろうとしているが、原子力発電程度の核技術と、核兵器の技術を混同すること自体が馬鹿げている。
 原子力発電で使用されるウラニウムの濃縮率は、5%程度であり、核兵器で必要とされる濃縮率は80%以上、あるいは90%以上とされる。
 今回イランが達成したウラニウム濃縮率は4.8%であり、アメリカがイランの核兵器の脅威を訴えるには程遠い。
 それを最も熟知しているのは、他ならぬアメリカである。

 そもそも核兵器の恐怖と、原子力発電程度の核技術が混同されることとなったのは、日本の核アレルギーとともに、北朝鮮が原子力発電と原子爆弾開発を同時にやってのけたような印象を持たせたことが挙げられる。
 しかしながら、ようやく原子力発電にかこつけた北朝鮮に、高度な核兵器を作る技術があるとも思えず、先回の核兵器実験についてはむしろ、「アメリカが北朝鮮を実験場に使った」という疑惑すらある。
 というのは、前回のような小規模な核爆発を起こせる核兵器は、現在アメリカのみが開発可能な、純粋水爆のみだというのが、その意見の論旨である。

 アメリカの軍需産業が拡大し、アジアの国々に大きな顔をするためには、北朝鮮のような火薬庫的な役割の国が必要であり、それ以前には日本がその役割をさせられ、核の炎とともに用済みにされ捨てられたことを、忘れてはならない。
 テレビのヒーローものの悪の組織が、用が済んだものを処刑することがよくあったが、それを地でいっているのは実は、アメリカなのだ。

 第一、冷戦終了後に、戦時体制を整えること自体、馬鹿げている。
 憲法9条の反侵略という姿勢があったからこそ、日本は周辺各国の緊張に巻き込まれずにいた。
 それをアメリカの核のおかげ、などと言う人もいるが、元々「冷戦」自体が、アメリカの軍需産業拡張の口実だったことも忘れてはいけない。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月24日 (火)

日本の原子力行政の狂信性

 東京電力と小泉・安倍の両名は、今まで何をしてきたのか?

 先日の中越沖地震で、原子力発電所の専属消防システムが、全く機能していないことが発覚した。
 しかしながら実は、日本の原発はそれ以前から安全上の問題を抱えていて、それをIAEAに指摘されていた。

(以下はサイトより引用)
 『同原発が国際原子力機関(IAEA)の調査をうけて、火災対策の不備を改善するよう二年前に勧告があったことを指摘し、「火災防護専門のグループをつくったのですか」と確認しました。
 南舘副所長は、グループをつくっていないことを明らかにしました。』

 東電および政府は度々、原発は安全だと繰り返してきたが、彼らは安全の意味をはき違えていたのだろうか?

 つまり、「万が一の事態にもしっかり対応でき、周辺市民の生命や健康、財産を守る」という意味の安全ではなく、「事故やなど起こらない、いや起こっちゃいけないんだ、起こっても見てみぬ振りしなきゃいけないんだ!」という妄想としての安全神話にすがったのだろうか?

 IAEAは日本に、原発後進国という判定を下した。
 それがこの2年間の改善によって解決できた問題であれば、その責任は小泉・安倍の両名にある。
 それをまともにやってこなかった結果、世界的に恥さらしな原子力行政をやって、「日本のリーダーシップ」も形無しだ。

 安倍政権は、私たちが安心して再任できる政権ではない。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月19日 (木)

中越地震に寄せて

 中越地震で被災した皆さんに、心からお悔やみ申し上げます。
 一刻も早い復興をお祈りしております。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年7月12日 (木)

与党の延命策にだまされるな

 日本が小泉政権の下で失ったものは、あまりにも大きい。
 その愚挙を継承するために発足した安倍政権に、今さらとはいえ、はっきりノーを突きつける必要がある。
 今度の選挙こそ、弱者が自らの声に耳を傾け、自分たちを本当に救う人間に投票したい。
 前回は、自分たちをないがしろにし、見殺しにすると言った人間に投票したのだから。

 また安倍首相が現在、かつての小泉手法をまねた劇場手法を、自らの演説にも取り入れているが、ここで安倍首相が見せる自信にだまされてはいけない。
 安倍首相が掲げる、年金問題の一年での解決には、何の論拠も示されておらず、それをパフォーマンスでごまかすための劇場手法なのだ。
 派手な演出の先輩が、その実政治に空白期間をもたらしたことは、去年のことなので記憶に新しい。
 
 私たち一人一人の人間が、自殺など考えずに生きていかなければならないのなら、私たちを生かさないと宣言している政治屋を再び選ぶことは、自分を偽ることではないのか?
 首相がへたくそな踊りを踊っていれば、世界中が尊敬してくれて、日本の景気も安泰だ、誰もそんな呪術的なつもりで投票するわけではないだろう。
 ならば正気の投票結果を出そうではないか。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年7月 5日 (木)

アメリカ的分裂症

 アメリカが憎む「悪」とは、自己嫌悪である。
 アメリカは、建国の父となった移民たちによる原住民虐殺の強迫観念を、他国家のアイデンティティ破壊を繰り返すことで正当化しようとしてきた。
 そしてその他者が、自らが感染させた病気によって、自分と同じように強迫観念に駆られて他者を迫害したとき、それを悪として憎む。
 「近親憎悪」とは、自分の一番嫌な面を、自分に近い存在に見いだすことであり、その標的は、「嫌悪される自己」の代理をさせられているに過ぎない。
 大日本帝国、ソ連、アフガニスタン、そしてイラクは、アメリカによって利用されたが故に、近親憎悪の対象にされた。

 ユングはかつて「神は変わる」と言ったが、それはアメリカに好都合だったといえる。
 アメリカの「聖戦」の理念は、「きのうの友は今日の敵」であるが、アメリカは敵をすり替える毎に、国是や信条そのものをもすり替えてきた。

 アメリカは植民地主義時代に、太平洋沿岸の国々を侵略し、アメリカとキリスト教を拒絶した「野蛮人」を弾圧し、拷問を加えた。
 それが大国同士のエゴがぶつかり合うようになると、強引に開国させた日本に覇権主義を吹き込み、ロシアとの代理戦争をけしかけた。
 後に日本が暴走し、ロシアが共産主義化すると、アメリカは日本を悪者にするため植民地主義批判に転じ、共産主義の恐怖を吹聴しながらソ連と裏取引し、日本を潰した。
 続いて征服した日本を、共産主義との対立を演出するために利用し、ベトナム戦争では「悪」から「民衆を守るため」に化学兵器を散布し、イラクやアフガニスタン、南米やアフリカの「独裁国家」を、共産主義の脅威と戦うため支援した。

 イラン・イラク戦争は、アメリカとソ連の代理戦争だったが、それが一段落し、イラクがアメリカにとって用済みとなると、今度は人権問題でイラクを告発した。
 そしてイラクが、ソ連から武器を輸入せざるを得ないように追い込み、そこに「共産主義の脅威」をこじつけ、湾岸戦争にかこつけた。

 イラクが湾岸戦争でソ連製の武器を使ったことで、アメリカには現在でも、イラクが共産主義国だと信じている人がいる。
 しかし、イラクはアメリカの盾となってソ連の影響力と戦ったのであり、イラン・イラク戦争ではアメリカ製の武器を大量に使い、そして現在でも共産主義を嫌悪している。
 フセイン=スンニ派が共産主義的というのは、全くのデマであり、むしろイラン=シーア派の方が、親ロシア派である。

 そしてアフガン、イラク両戦争は、かつてアメリカと組んでソ連を追い出した、戦友との戦いである。
 結果、ソ連の影響を受けたシーア派の台頭を許すことにまでつながっている。
 見方を変えれば、元アメリカ派の国々に対してソ連の敵討ちを仕掛けた、ソ連の代理国家は、アメリカ自身ということにもなりかねない。

 また、日本はアメリカの原爆投下と平行して、ソ連からまで北方侵略を受けたが、これも両国による旧ロシア帝国の敵討ちではないか。
 そして現在アメリカは、北朝鮮問題を解決すべく、拉致などの被害者であり、同盟国であるはずの日本を外し、むしろ日本を利用して対立してきた「悪」である、中国と対話している。

 横溝正史の代表作『犬神家の一族』では、正式な孫であった佐清と、犬神家乗っ取りを企む愛人の子 静馬がすり替わっていたことが、事件の鍵となっていた。
 アメリカの理念も同じように、異質と言われながらその実瓜二つの何か別のものと、すり替わっているのでないか?
 少なくとも、そう疑う価値があるほどに、軸を失い、分裂しているのである。
 そしてもし、アメリカを操って世界陰謀を企んでいる存在があるとするならば、間違いなくその分裂症につけ込んでいる。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

| | コメント (0) | トラックバック (1)

« 2007年6月 | トップページ | 2007年8月 »