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2007年8月

2007年8月30日 (木)

『ヨハネ黙示録』はパクリだった!

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2007年8月24日 (金)

キリスト教もまた新興宗教だった

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2007年8月16日 (木)

買い物で幸せになるために

 毎日必ず使うものに余分に掛けた十万円より、使うか使わないか分からないものを一個余計に買うために使った千円の方が、「もったいない」。

 これは私が、今までの買い物での失敗の末に、ようやく理解したことだ。
 特に部屋が散らかっていると、既に買ってある文具や小物がないかのように錯覚して、つい余分に買うことになる。

 買い物で幸せになる一番の方法は、買った物の価値を味わい生活に反映することだ。
 そして買い物にはいくつかの段階があり、それに応じて得られる幸せが見えてくる。

 1. 運命
  買う運命にあり、人生の質が向上する買い物

 2. 投資
  買うことによってかえって経済効率が向上する買い物

 3. 消費
  必需品、あるいは嗜好品を楽しむための買い物

 4. 浪費
  物の価値を楽しめず、ただゴミにしてしまう買い物

 また、部品単位で販売している商品には、特に注意がいる。
 最後まで買う意志がないのに、最初の数個が安いからといって、その数個だけを買い、最後まで買い続けなければ、結局はその数個が無駄な買い物になってしまう。
 他社から一括して買う場合とどちらが得か、慎重に計算し、そしてその商品が自分を幸せにするか考えて買えば、幸せな買い物ができる。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

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2007年8月 9日 (木)

人は殺し合うために生まれたのではない

 近年、憲法9条廃案や、日本のかつての病的な侵略行為の犠牲となったアジアの人々に対する、安倍首相の無配慮な発言が取りざたされている。
 しかしながら、果たして憎しみを募らせることに固執することが、人が人生の中で積み重ねてきた他の多くのものと比べ、どれほど値打ちがあるだろう?

 広島・長崎の原爆や、東京大空襲などで死んだ犠牲者たちにも、日本のアジア侵略の犠牲となった人々にも、守るべき家族や、人生の誇りがあった。
 終戦とは、その失われたものの重みを振り返り、それを奪うだけ奪う戦争と言う非人道的行為を反省することだ。

 今戦争が起これば、家族も、恋人も、友達も、愛用している家具や思い出の品も、行きつけのレストランの味も、大好きなスターも、叶えるべき夢も、全て失われるだろう。
 選挙等を巡り、「民度の低下」を嘆く声もあるが、それは本来、戦争とは自分にとって本当に何なのか、一人一人が考える想像力の低下も、その要因として挙げられる。

 核戦争に勝ち残る唯一の方法は、起こさないことだ。

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2007年8月 6日 (月)

核戦争に明日はない

 昨日のNHKスペシャルでも放映していたが、核戦争は人類にとって未曾有の危機になる。
 一部では「核戦争後」が語られるが、現実はそれ以上に悲惨なものとなるだろう。
 一言で言えば、核戦争はしないに限る。
 そしてその一番有効な防御策は、世界中が核兵器を放棄することだ。

 核兵器が遥か上空で爆発した場合と、地表近くで爆発した場合では、受ける被害が異なるが、どのみち都市にとって致命的なことには変わりない。

 成層圏付近で爆発した場合、熱線や放射能を直接受けることは少ないが、より広範囲に亘って電磁パルスが発生し、例えば一発でアメリカの東半分が、全ての電子機器を破壊される。
 これにより、停電や資源供給の停止、病院や警察の機能停止などの被害が発生し、疫病や犯罪、デモにより20万人以上の死者が出ると見込まれ、更に経済活動が停止する。

 一方、地表近くで爆発した場合、半径3キロ以内が放射能と熱線による被害を直接受ける。
 爆心地付近の高層ビルは、鉄骨を溶かされて倒壊、被災地が都市部であれば、その機能は停止し、回復まで半年から一年を要する。

 要するに核の被害はもはや、抑止力などで抑えきれるものではなくなっている。
 これはもはや、根絶か人類絶滅かの選択肢に他ならない。

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2007年8月 2日 (木)

品性とは迷信である

 沢山の神々を抱え、神社にお参りに行く、そんな日本人こそ世界に胸を張るべきである。
 それこそ世界がかつて憧れた、日本人の品性の原点だったのだから。
 だからこそ日本は、今度こそ煽動されてヒステリーを起こすのではなく、ちゃんとリーダーを選びたいのだ。

 近年、日本人の品位の低下を嘆く声が多いが、それに伴って目に見えないものに対する敬意が失われている。
 心や魂、宗教心といった、目に見えないものを、安易に迷信として片付けることは、品性を放棄する第一歩といえる。
 そして品性や矜持といったものもまた、人の心にあるものであり、目に見えない部分である。

 カルト宗教への偏見や、「文明の衝突」など、宗教心を持つことに対して、抵抗感を抱いてしまうようなニュースも多い。 
 しかしながら、人間が品性を保つには、ある程度「お天道様が見ている」といった感覚が必要だ。
 目に見えないものへの敬意を抑圧し、軽蔑することは、祖先から伝わる品位やアイデンティティといったものを失うことにもつながる。

 アメリカもまた、品性の喪失感から、アイデンティティへの不安に陥っている。
 アフガン・イラク戦争を巡り、英米兵による住民の虐待などが明るみに出て、アメリカ市民には自分たちが世界の嫌われ者なのだという不安が広がっている。
 ブッシュ政権の支持基盤だったはずの宗教保守派が、最近になってブッシュ政権批判に転じたのは、同時多発テロの不安をイラクに転嫁したものの、それでは失われたアメリカの自己同一性が回復しなかったことに起因する。
 そして彼らが、原住民やサムライ、イチローに求めているのも、まさしく品性のイメージだ。
 また、欧米で仏教への注目が高まっているのも、キリスト教が彼らの品性を支え切れていないことへの不安が一因だろう。

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【退行催眠 感想】
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 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

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