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2008年5月

2008年5月22日 (木)

習慣付けのコツ

 私自身今まで、いろんないい習慣を身につけようとする過程で挫折したことが多く、偉そうなことは言えない。
 しかしながら、そのなかでどうにか毎週ペースで続いたことを通して、これだけはどうにか理解した。
 それは、

1.とにかく毎度毎度心がけて、最大限守ろうと努めること
2.ちょっとくらい守れない日があったら、反省するが気にしすぎないこと

 習慣とは毎日、あるいは毎週のことだ。
 守れるかどうか、それがきっちり身に付くまでの間は、毎日あるいは毎週がチャレンジだ。
 常に守るべき、というよりはむしろ、気持ちをリフレッシュしながら、チャレンジし続けるくらいの気持ちの方が続く。

 また、反省と引きずることは違う。
 この場合の反省とは、何故守れなかったのか、明日あるいは来週以降、どうすれば守れるのか、考えることだ。

 そして明日はまた新しいチャレンジだとすれば、挫折する際の最も頻繁な理由である、
 「今日できなかったからどうせ明日も・・・」
という言葉は、言い訳でしかないと分かる。
 今日まで出来なかったということと、明日から出来るかどうかは、全く別問題だ。

 まじめな完璧主義者ほど、一日守れなかったことから崩れていくケースが多いが、そこでの失敗を引きずらずに、明日その習慣を守ることにチャレンジ出来ることが、習慣付けだ。

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【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

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2008年5月 2日 (金)

理念なき政権に退陣を

 福田康夫の国民に対する欺瞞は、年金天引きやガソリン税の再徴収が何故必要で、それによって何がどう改善するのかを、全く討議せずに勝手に決議している点である。
 ガソリン税はまた、消費税を既に課税された卸値に更に課税する二重課税であり、その徴収額は使途不明となっている。
 要は丸儲けだ。

 福田康夫が理念なく勝手に閣議決定する構図を作り上げたのは、あの忌まわしい「郵政民営化」選挙を煽動した小泉純一郎に他ならない。
 あの時果たして国民の何割が、この悪夢を想定していたか。
 小泉があの時持ち上げた「勝ち組」は結局、官僚だった。

 要は今度こそまともな政権を選び、今国会で成立した悪法の数々を、一刻も早く破棄することだ。

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