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2008年6月13日 (金)

退行催眠の効用2

 「催眠」に対する誤解の一つとして、「暗示をかけられると術者に操られる」というものがあります。
 しかしながら、全ての催眠は自己催眠であり、どれほど腕の立つ催眠術師でも、クライエントが望まない催眠をかけることはできませんし、また催眠療法中はクライエントは意識を普通に保っています。
 ですので、一部のホラー映画のように、術者がクライエントに、望まない自殺や殺人を強要することはできません。
 退行催眠は、クライエントに今必要なメッセージを、クライエント自身の潜在意識から引き出す作業であり、術者はそれを単に後押ししているに過ぎません。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

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