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2008年7月

2008年7月24日 (木)

マスコミが悪い

 「今の国語は乱れていると思う」件だが、多くのテレビ番組や、有名な賞を受賞した小説の中でも、慣用句の誤用が多発している。

 正しい国語の規範を見せるはずのマスコミや、高名な小説家からして乱れていては、正しい国語の保存は不可能だ。

 正しい国語を使える人や職人、プログラマーといった人々は、今に絶滅危惧種になるのでは?

 そうしたくなければ、今からそれを避ける方法を考えなければ、とても間に合わないだろう。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
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2008年7月10日 (木)

キリストの真の宗教1

 『ダ・ヴィンチ・コード』などでも取り上げていたが、キリストが本当に目指した宗教と、現在のキリスト教は異なる。

 その違いは主に、教会の権威を司るペテロと、キリストの妻、マグダラのマリアが引き継いだ、真のキリストの教えの違から生まれた。

 その違いの痕跡は、現在の聖書にも消し切れずに残っており、それらをごまかすため改ざんした形跡は、聖書の矛盾として残っている。

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2008年7月 9日 (水)

鹿鳴館外交への逆行

 今回のG8で、数値を設定しない努力目標だけ掲げたこと(しかも合意ではなく)や、海外メディアによる「議長国日本が一番存在感がない」といった揶揄は、日本の屈辱開国のトラウマである「鹿鳴館外交」を思い出させる。

 まさに今日本は、小泉郵政選挙や、高齢者切り捨て、そして裁判員制度を通じた言論や良心への弾圧など、あの時代の息苦しさを再現しようとしている。

 これらのおぞましい政策(G8は無策)は、私達日本人が、真に人を生かす政治という実直な問題を、対岸の火事として見過ごしてきたツケなのだろうか。

 今からでもできることがあるのならば、例えば政権交代や裁判員制度廃止を求める署名活動などで、国民の政権への怒りを表現する他はない。

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2008年7月 3日 (木)

退行催眠 体験談

以下は、NYさん(20代女性、東京都在住)より寄せられた
感想・体験記です。

今日は本当にありがとうございます。
いままでバラバラだったものが、
スパーンと一つにまとめられてしまいました。
すごくすっきりした気分です。
やっと自分のやりたいことに向き合えます。
今日は、この機会を与えてくれた立宮さんに、
心から感謝しています。

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2008年7月 2日 (水)

書評:樹海

著者:吉村達也
発行:角川ホラー文庫
ISBN:4-04-178973-7

     「親子の間の殺人や虐待死は、
      自己嫌悪の極限の形ってこと?」

 この問いかけには、多くの問題の本質が含まれている。

 不特定、あるいはいじめなど、弱者への理不尽や迫害はすべて、フロイト曰くサディズムと呼ばれる、不安をごまかすための攻撃衝動から生じる。

 つまり弱者への迫害や、近親憎悪と呼ばれる感情はことごとく、自己嫌悪の発露ということになる。
 「それが世間というもの」と言って、弱者を切り捨て、あざ笑う者たちもまた、アダルト・チルドレンなのだ。

 そんな不安定な状態から人類が解放されることが、世紀末を遠ざけ、地球を破滅から救うのだろう。

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