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2008年11月23日 (日)

立宮知佳のバリ島日誌4

この投稿は、1996年6月のバリ島旅行を元に書かれています。
(当初「4日間」とお知らせ致しましたが、「5日間」になります。ご了承ください。)

☆☆☆ 20日 ☆☆☆

Bali_saraswati_2 シャーマンの絵

 ブリッタはまだすっかり元気、というわけにはいかない。
 その日は部屋で洗濯しながら小休止。
 午後、シャーマンを訪れ、ブリッタの容体、哲学や宗教等について語り合い、シャーマンが念を込めた絵を予約。

Bali014_2 ファイヤーダンス

 その後食事し、アグングの同僚女性の家(旦那さんが画家)を尋ねた後、アグングとダンスを鑑賞。
 少年が舞う若い王子の戦舞や、猿とバロン・ケット(日本の獅子舞のような、二人で操る大型の獅子の面)のコミカルな踊り等を鑑賞。
 その後カナダ人男性やオーストラリア人女性二人組も交えて食事。

**********

☆☆☆ 21日 ☆☆☆

Bali010_2 葬儀の神輿 火葬場へ向かう途中

 アグングに連れられて、バロンダンスを鑑賞。
 トランス状態に陥った男達が、バロンの魔力に守られながら胸に短剣を押し当てるダンスに驚く。
 王の家来が、英語や日本語を随所に交えながらジョークを飛ばす度に、会場中が笑いの渦に包まれる。

 シャーマンから絵を受け取り、現地の葬儀を見学。

 ケイたちが次の日早朝タイに出発するので、名残を惜しみながら食事や買い物、そして散歩。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

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