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2008年11月 9日 (日)

黒いケネディが開く新時代

 オバマ大統領候補の勝利について、日本のマスコミは対日強硬派との危惧を抱いているが、果たしてそうだろうか。

 おそらく、麻生首相では馬鹿にされ、切り捨てられる危険性が高いだろうが。

 菅直人議員のように、政策について対等に語り合える頭脳を持ったリーダーが、日本の新政府の総理大臣になれば、そうした危惧も払拭されるだろう。

 オバマ候補に投票した白人のほとんどが、彼に「ケネディの再来」を期待したと言え、それが期待できる人物の肌がたまたま黒かった、ということだ。

 彼には「民主党だから反日」というレッテルは通用せず、むしろこちら側も、きちんと語り合えるリーダーを用意するべきではないか(麻生では無理だ)。

 オバマ候補の勝利は、日本人にとっても、新国際秩序の時代にふさわしいリーダーについて、きちんと考える好機だ。

 少なくともアメリカ人の大半が、それにふさわしいリーダーを選ぶことで、旧悪の清算を願ったことだけは確かなのだから。

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