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2008年11月 1日 (土)

書評:ものぐさ精神分析

『ものぐさ精神分析』
ISBN 4-12-202518-4
『続ものぐさ精神分析』
ISBN 4-12-202519-2
岸田 秀 著 / 中公文庫 刊

 立宮知佳が心理学を学ぼうと志したきっかけ。

 日本そして世界の近代史、特に現在のアメリカの狂気を説明する上で、欠かせない論文などが多数収録されている。

 世界の最も複雑な原理や、高尚な思想芸術の背後にある、強迫観念や壊れた衝動が、分かり易く解説されている。

 心理学やカウンセリング、世界情勢などを学ぶ人にとって、必携といえる価値ある本。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

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