« 立宮知佳のバリ島日誌4 | トップページ | バリ島で得たもの1 »

2008年11月24日 (月)

立宮知佳のバリ島日誌5

この投稿は、1996年6月のバリ島旅行を元に書かれています。

☆☆☆ 22日 ☆☆☆

Bali015 従業員がホテル内の祠に供物を捧げるところ

 眠っている間に、ケイたち三人はタイへ。

 その日は下痢気味だったので、部屋で洗濯や読書をしながら過ごす。

 隣の日本人女性やオーストラリア人女性二人組、そしてニュージーランドから来たご夫婦と食事。

**********

☆☆☆ 23日 ☆☆☆

Bali_siva シバ神像

 アグングとデンパザール市で買い物。

 その後、アグングの実家で、彼の父親が彫ったシバ神像を購入。
 バリの島民の七割以上が、専業もしくはサイドビジネスとして、絵や木像を観光客に売っている。

 その後オーストラリア人女性二人組と近くで食事。

**********

☆☆☆ 24日 ☆☆☆

Bali011 モンキーフォレストの寺院

 アグングとみやげを買った後、「モンキーフォレスト」と呼ばれる、ヒンドゥー教寺院のある森を見学。
 葬式の祭壇を撮影しようとしたところ、犬が吠えだしたので、死者達に祈り詫びながら退散。
 小さな祠に、逆さ卍(ナチスのハーケンクロイツと同じもの)が祭ってあったのに驚く。
(卍も逆さ卍も、元々同じくらい神聖だったのが、逆さ卍が強力過ぎたので、卍が一般化したという説もある。)

 ホテルをチェックアウト後、アグング達に送られてデンパザール市の空港へ。
 空港からの夜景を眺めながら名残を惜しみ、現地時間21時45分、バリ島を発つ。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

詳細、ご予約、お得な情報、無料メルマガ「立宮知佳のDelight通信」ご購読は、立宮知佳のサイト

または携帯版

|

« 立宮知佳のバリ島日誌4 | トップページ | バリ島で得たもの1 »

コメント

バリ島旅行はバリ島観光.comにお任せ!

投稿: バリ島観光.com | 2009年5月 4日 (月) 18時50分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/105191/43208470

この記事へのトラックバック一覧です: 立宮知佳のバリ島日誌5:

« 立宮知佳のバリ島日誌4 | トップページ | バリ島で得たもの1 »