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2008年12月 7日 (日)

高岩監督ありがとう!映画祭

DelightChannelをご愛読の皆様。

東京ピースフィルム倶楽部より、映画祭のお知らせを頂きました。

詳しくは上記サイト、またはメールにて、事務局:浅野様まで、お問い合わせください。

以下、ご案内メールの抜粋です。

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高岩仁監督の一周忌を迎えて・・・
高岩監督ありがとう!映画祭 開催!
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 2008年1月29日に高岩仁監督が他界されました。
 第1回目から高岩監督の『教えられなかった戦争』シリーズを上映してきた東京平和映画祭のスタッフは、彼の作品で知らなかった戦争の事実を学び、大きな影響を受けました。
 そこでわたしたちは高岩監督の仕事を未来に受け継ぐために、彼の一周忌にこの映画祭を企画しました。
 高岩監督の作品をまだ観たことがないひとも、そしてファンのひとたちも、ぜひこの日に彼の作品を通じて、戦争とはなにか、平和とはなにかあらためて考えてみていただければ、うれしく思います。

◆開催日時
 09年1月29日(木) 
 2:30 pm 開場
 3:00 pm 開演

◆会場
 国立オリンピック記念青少年総合センター
 カルチャー棟小ホール(定員312名)

◆参加費
一般会員 2000円
(一般:3,000円)
学生会員 1000円
(学生:2,000円)
※当日でも会員になれます。
※学生会員価格を低く設定しました。たくさんの学生の方々にも高岩監督作品を観てほしいと願っています。

<上映作品とスケジュール>
3:00 pm「戦争案内」(70分) 
4:30 pm「教えられなかった戦争 フィリピン編」(112分)
6:45 pm 高岩監督作品の制作裏話(西浦昭英さん)(30分)
7:15 pm「教えられなかった戦争 第二の侵略」
     -開発・投資・派兵- フィリピン(87分)
8:50 pm 終了予定

【高岩仁監督プロフィール】
 71年劇映画「どぶ川学級」、75年から「公害原論」「水俣一揆」「実録公調委」など、公害反対の記録映画を撮影。
 89年「日の丸と君が代」、90年から日本によるアジア侵略の実態と戦争の社会構造的原因を追究する「教えられなかった戦争」マレー半島編、フィリピン編、沖縄編をシリーズ製作した。
 肝細胞癌のため2008年1月29日死去、享年72歳。

★★★「自分を変えたい」あなたへ★★★

【退行催眠 感想】
 「みなさんも一度体験してみてはいかがでしょうか。」
 「やっと自分のやりたいことに向き合えます。」
 「また近いうちにお願いします。」
 「結婚出来るかもしれないと、希望が湧きました。」
 「おかげで気持ちをリフレッシュでき、新たな気持ちで向き合えます。」
 「ようやく自分の中で腑に落ちました。」
 「自分で前世は見えないと思っていたけど、ふっと目の前に現れて、驚きました。」
 「本当は家族を持ちたい願望があったことに気付いた。」
 「今後、何かの時にフイに気づきとして、教えのメッセージとして入ると思います。とても興味深かったです。」

退行催眠と多角的ラポールによる「ハーモニック・ヒプノ」
東京都内および近郊にて、ご提供致します

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