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2009年1月10日 (土)

すべては池田大作のために

 「二人のため、世界はあるの」という歌があったが、今の国会は「池田大作のため、定額給付金はあるの」だ。

 創価学会は、池田大作の後継者指名式典を控え、信者からの巨額のお布施を必要としている。

 そして公明党肝いりの定額給付金が通れば、給付額の6〜7割を寄付させることができる。

 学会信者の人口比率を考え、例えば2兆円の5%と見ても、1000億円に相当する。

 つまり日本国民全体が、創価学会に間接税を払うための給付金だ。

 その金で、かつて小泉純一郎に投票し、現在失業中の人たちを救うことも、簡単に出来そうに見えるのだが。

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