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2009年2月 9日 (月)

郵政民営化、やっぱり何だったんだか

社説:郵政見直し 首相発言のあまりの軽さよ

 自分たちで責任が持てないものに賛同し、民営化担当大臣までやっておきながら、後で「自分は反対でした」と言った麻生。

 こうなるまで郵政民営化の悪影響という臭い物にフタをしていた、福田に安倍。

 どいつもこいつも首相どころか、国会議員失格!

 しかしながら、最も罪が思いのは、自分の軽薄な思いつきで国民を踊らせ、その後始末をしないでただ投げっぱなしにした、小泉純一郎。

 郵貯マネー350兆円がどこへ消えたか、今回のような利益供与が他にも行われていないか、そしてそのキックバックが小泉純一郎のポケットに入っていないか、再検証が必要だ。

 そして現在、失業だ何だと苦しんでいる国民は、自分たちの痛みが小泉純一郎による「郵政民営化」原理主義の副産物だ、という事実を振り返る必要がある。

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