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2009年2月20日 (金)

自己否定と原理主義1

 いわゆる、自己肯定感や自尊感情と訳されている「セルフエスティーム」は、人権意識の土台ともいわれています。
(NPO法人 ジェントルハートプロジェクト発行 ジェントルハート通信 No. 22 より)

 宗教や社会がマインドコントロールする際の手口として、予め一人一人の人間の自尊感情を希薄にし、あるいは、社会背景によるその希薄さにつけ込むことで、より操り易くすることがある。

 例えば、小泉純一郎が「郵政民営化」で、自らが地獄に落とすはずの「負け組」を操り、選挙で圧勝したのも、自尊感情の弱さにつけ込み、あたかも『郵政民営化」がそれを救済するかの如く思い込ませるよう、誘導した為だった。

 麻生政権批判で、またヒーロー気取りになっている小泉純一郎だが、国民は二度とその卑劣さを忘れてはならない。

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