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2009年4月 6日 (月)

神々が見ている

望月俊孝 著『神々が見ている』

 以前私は『品性とは迷信である』と発言したが、これから日本が国家として立ち直ってゆくためには、やはり「お天道様(神々)が見ている」という感覚を取り戻す必要があるのではないか。

 目に見えないところでも、常に良心を保つ事が出来れば、それが最高の宗教的戒律になるだろう。

 そしてその観点からリーダーを選ぶ事が出来ていれば、果たして昨今の混乱や騒動の内、幾つが本当に起こる必要があった、或いは発生が不可避な物だったのだろうか。

 「お天道様が見ている」という感覚を馬鹿にして、こっそりやったつもりの悪事は結局、ばれて叩かれるのがオチなのだが。

 そして「神々が見ている」という感覚の欠如は今や、日本だけでなく世界の問題と化している。

 これからの世界を救うのは、良心と品性を戒律にした宗教なのだろう。

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