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2009年5月20日 (水)

自公政権のインチキ

 皆様もご存知の通り、麻生政権は官僚改革など、はじめからやる気が無い。

 例えば、朝日新聞が取り上げていた、『天下り指定ポスト、104から422に 再調査で急増』問題だが、最初の調査で分からなかったこと自体が問題だ。
 
 本当にやる気があれば、民主党が調査した結果に近い数字、少なくとも350以上には、最初の調査の時点でなっていただろう。

 もしかしたら、これから隠蔽されて来た部分がもっと表出してきたりするかも知れない。

 また、これらのポストをお膳立てさせた省庁側に、どのようなペナルティが科せられるのかといった、責任所在も問われるべきだ。

 こうした政治的報道はまた、今回のインフルエンザ報道により、極力目立たないようにされている。

 以下はブログ【植草一秀の『知られざる真実』】の記事、『インフルエンザと急減する鳩山新生民主党報道』よりの引用:

 【政府の過剰な「インフルエンザ報道」により、陰に追い込まれたのは「民主党新代表報道」だけではない。鴻池祥肇(こうのいけよしただ)官房副長官更迭(こうてつ)報道、麻生首相の「子供二人を設けて最低限の義務を果たした」発言などが、陰に隠され、不問(ふもん)に付されたのである。】

 インフルエンザの水際対策は、国民の為ではなく、単なる目くらましでしかない。

 このことを留意し、あらゆる報道を注視しなければ、またあの郵政民営化の悪夢を繰り返すのだろうか。

 国民を心底馬鹿にしている連中は、それを露骨に狙っているのだ。

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