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2014年5月12日 (月)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 001【再録】

はじめに

 今回の投稿は、昨年十月に特集を組もうとしていたものの、中断していた記事を再開するため、再録しました。

 これは、日本の本当の歴史について考えたい皆様、アジア諸国のご貴兄、そして世界陰謀を突き止めようとする、全ての人々にお読み頂きたいと思って書きました。

 主旨はあくまで、日本がいかに世界陰謀に操られ、アジアに惨禍をもたらしたかを検証することにあります。

 またその過程で、私たち日本人が直視したくない事実を、あえて確認しなければ成りませんが、その点はご容赦・ご了承の上、お読み頂ければ幸いです。

 近代日本による、朝鮮半島・中国・アジア諸国への侵略が、世界陰謀を企む秘密結社、そして秘密結社が仕える高家によって、引き起こされた痕跡があります。

 そして現在もなお、一部の日本人はそれが、日本人としての誇りだと思い込まれていますが、これは秘密結社による巧妙なマインドコントロールです。

 本文で「高家」と呼んでいる存在は、世界陰謀本で「レプティリアン」などと呼ばれている、秘密結社とその陰謀を支配する人々を指します。

 高家は今日まで、世界各国の支配階級に入り込み、正史を操作し、それがあたかも正しい価値観であるかの如く、人々をマインドコントロールしてきました。

 そして高家は日本においても、最も高名な貴族として君臨し、自分たちを正当化するために、歴史そのものをねつ造してきました。

 そして今回は、秘密結社そして高家が世界を操ってきた、その手口の一例として、日本史で確認できる範囲で、日本の朝鮮侵略を振り返ってみたいと思います。



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