« 憲法解釈変更に反対 | トップページ | 政治・科学・宗教・オカルトを束ねる世界陰謀 »

2014年7月 2日 (水)

日本の民度の命日か?

 昨日も言いましたが、憲法解釈変更は、憲法というものの存在自体を無意味化しかねない問題で、違憲の可能性が極めて高い事項です。

 これが政府の見解として提示されたこと自体、恐ろしいことです。

 そしてこれが、日本が再び、世界陰謀の使い捨ての駒にされ、挙げ句人類全体が悪い方向に向けられたとき、その責任が日本にあると、世界の国々が思い込まされるための、きっかけになるかもしれません。

 暗い話で申し訳ありませんが、今後もそれを一歩でも遅らせるため、気づいたことは順次公開してゆきます。

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 陰謀論へ
にほんブログ村

【明宮旦佳からのお知らせ】
タロット・前世ヒプノは DelightChannel へ。

|

« 憲法解釈変更に反対 | トップページ | 政治・科学・宗教・オカルトを束ねる世界陰謀 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/105191/59914889

この記事へのトラックバック一覧です: 日本の民度の命日か?:

« 憲法解釈変更に反対 | トップページ | 政治・科学・宗教・オカルトを束ねる世界陰謀 »