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2014年8月25日 (月)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 050

 昨日は、明治天皇の体格が、それまでそしてその後の皇室の方々と比べて、余りにも大柄で屈強だった、という話をしました。

 続いて、大正天皇は、明治天皇の夜遊びが過ぎたせいで、生まれつき脳梅だったという噂があり、短命でした。

 そして昭和天皇、今上天皇、そして浩宮殿下と、その後の皇室の主要な男性は、明治天皇の巨漢ぶりが信じられないほど、小柄な方々が続いています。

 つまり、お三方には、明治天皇の血を引いていない、という可能性が浮上します。

 さらに言えば、明治天皇即位の時点で、日本は朝鮮侵略の罪を着て、世界陰謀にボロボロにされると分かっていたはずなので、その共犯者だった明治天皇は、自分の本当の子孫を、もっと安全な国に逃がしているかも知れません。

 もしかしたら、アメリカのユダヤ財閥にまざって、ケイマン島で遊んでいるかもしれません。

 その場合、その後の日本がボロボロになると分かって即位した昭和天皇は、本当に陸仁親王の血を引いている可能性も浮上しますが(その場合余計に、明治天皇の血を引いていないということにもなります)。

 そう考えると余計に、明治天皇は日本を救うためではなく、南朝系藤原氏が、日本に復讐する為に、即位させたという恐れがあります。

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