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2014年8月27日 (水)

日本の防災

<日本海津波予測>北海道自治体「想定以上」に驚き

 マグニチュード7以上の地震が発生した場合、海岸地域の殆どの自治体で、1分から3分前後で、5メートル以上、あるいは10メートル前後の津波が到達する恐れがある、との調査報告がありました。

 日本の防災は、江戸時代あるいはそれ以前の知識の集積も学びながら、新しい地震学にも学び、考えていかなければならないでしょう。

 にしても、何故東日本大震災では、到達に30分以上がかかったか、そしてそれが人工地震の兆候であり、地震波形も人工地震に酷似していたのか、気になります。

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