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2014年10月

2014年10月30日 (木)

A4よりちょっと大きいPP板

 ★ジモティー(カテゴリー:学校用品:文房具)【リンク】に掲載中の、PPシートの無料提供についてです。

 厚さ 0.2mm、217mm x 307mm サイズの、柔らかいほとんど透明(通常のクリアファイルのように、微かに白く濁った)のシートです。

 クリアファイルではなく、単なる板状のもので、素材はポリプロピレンかと思われます。

 亡き父が生前「ピタカート」と呼んでいた、ビニールテープ状の素材を、円形や三角形などのシール状にした物を、自由に貼って絵を描いたりするのに販売していた際、その画板として大量購入し、保管していたものです。

 ★亡き父がピタカートなどを使用したイベントを、つくばエキスポセンターで開催した際の写真を、楽天ブログにも掲載しましたので、よろしければ併せてご覧ください。【リンク】

 おそらく600枚セットと思われる束が、2セットあり、重量はそれなりにあり、電車・徒歩での持ち運びは、かなり不便かと思われますので、お車でのお渡しをお勧めします。

 お渡し場所は、西荻窪近辺でお願いします。

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2014年10月29日 (水)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 063

 続いて、南朝系藤原氏が、現在のアジア情勢に及ぼしている影響ですが、その一つが北朝鮮建国と考えられます。

 ペリー来寇の時点で既に、南朝系藤原氏と、海外の世界陰謀が、日本を使って李氏朝鮮と清国を転覆し、漢民族中心の共産主義中国と韓国を建国し、日本を悪者にして原爆の実験台にする、という点で合意していました。

 その後、金日成が朝鮮半島北部で反乱を起こし、そこにアメリカやソ連、中国が絡んで、北朝鮮が建国されました。

 しかしながら一部には、金日成は大東亜戦争で逃げ帰り損ねた、残留日本人将校で、降伏した日本に代わり、反米戦争を継続するために、北朝鮮を建国したという説があります。

 では世界陰謀、そして南朝系藤原氏は、何のために北朝鮮を建国させたのでしょう。

 一つは当然、アメリカと同盟を結ぶ日本と韓国そして台湾に対して、共産主義圏として中国やソ連と結び、極東情勢の緊張感を煽る為です。

 もう一つの理由ですが、むしろこちらの方が大きく、韓国に対する引き立て役だと考えられます。

 李氏朝鮮が大日本帝国軍に転覆された後、南朝系藤原氏の元で日本に潜伏しながら、自らは百済人だという自意識を持っていた人々は、当然日本の侵略と敗戦のどさくさで、韓国の政財界に紛れ込んでいたはずです。

 そして韓国を百済に見立て、百済人たちの先祖が新羅に抱いていた恨みを残すために、新たな「鬼の国」を創ったのではないでしょうか。

 つまり、現在の極東情勢の緊張には、南朝系藤原氏の怨念が少なからず関わっているのです。

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2014年10月28日 (火)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 062

 では何故私が、日本の朝鮮侵略と、室町時代直前に発生した南北朝の戦いに、関連性を導き出したのか、という点についてです。

 そしてこの意外とも言える、南北朝の対立と朝鮮侵略の関係が、現在の極東情勢を今なお揺さぶっているのです。

 ここで繰り返したいのは、明治政府が「南朝正当論」を唱え、足利尊氏の像が破壊され、徹底した北朝否定が行われた上で、朝鮮侵略が発生したのです。

 そしてその原点となった「白村江の戦い」以来、朝廷の上流階級として君臨してきたのは、百済の豊璋王子がその身をやつした、中臣鎌足を祖とする、藤原氏です。

 つまり南北朝の戦いはまた、藤原氏にとって分裂の危機だったのです。

 そして勝利した足利尊氏は、北朝の守護者として政権を握り、北朝方の藤原氏も、足利尊氏に協力した地方の武装勢力(蘇我氏や物部氏など、かつての非藤原系豪族の末裔の可能性が高い)と協調する形で、日本と李氏朝鮮そして明との緩やかな国交が展開されていきました。

 つまり、分裂して弾き出された、南朝原理主義の藤原氏には、潜伏中の結束を固めるための、北朝との差別化ベクトルが必要だったのではないか、という仮説が成り立ちます。

 そして北朝と室町幕府が、李氏朝鮮(非百済系政権)との国交を持っていることを、かつて天武天皇が新羅(百済を滅ぼした宿敵)と蜜月外交を行ったことになぞらえて批判し、天智+鎌足への回帰(非百済系政権の打倒)を掲げて結束を固めた、と考えられます。

 つまり、豊臣秀吉や明治政府の朝鮮侵略の真の動機は、藤原氏の内ゲバだったと言えます。

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2014年10月23日 (木)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 061

 私が「日本の朝鮮侵略」を、陰謀として分析した結論は、日本に逃れた旧朝鮮半島国家、百済の遺民たちが、百済を滅ぼした新羅への復讐として企んできた、というものです。

 そうした「日本の朝鮮侵略」の原点は、百済救援のために日本が唐・新羅連合軍に戦闘を挑み、惨敗した「白村江の戦い」にあります。

 この時、日本の豪族達の主流派は、唐・高句麗・新羅・百済との並行外交で、軍事介入はしない方針でしたが、これを要人暗殺テロで政権を乗っ取り、「白村江の戦い」に無理矢理参戦したのが、天智天皇と中臣鎌足でした。

 中臣鎌足の正体は、百済の豊璋王子でしたが、このときは皇位継承順位が低かった天智天皇を、天皇の座に着けるためにテロに協力したのは、鎌足=豊璋王子に従う、百済系移民の過激派でした。

 つまり天智天皇は、百済の新羅への復讐に協力すれば、天皇になれるという密約のために、日本をその復讐に使わせることに合意したのです。

 そしてこの、裏で朝鮮(百済)人が操り、日本が新羅への復讐の道具して使われる、「朝鮮のための朝鮮による日本の朝鮮侵略」という構図を、「大化の改新」として美化したのが、鎌足の息子、藤原不比等でした。

 そして上記の美化を、後の南朝天皇派の藤原氏が、自らの権力構図として確立し、非百済系政権であった李氏朝鮮への復讐に、再度日本を利用した結果が、豊臣秀吉そして明治政府による、朝鮮侵略だったと考えられます。

 そしてその証拠と言えるのが、現代の歴史教科書が、新羅の国名を正確な「シルラ」ではなく、百済人が新羅人に使っていた罵倒表現の「シラギ」と呼んでいることです。

 正確を期すべき教科書の表現が、何故今日まで直ってこなかったのでしょう?

 つまり官僚トップ(南朝系藤原氏と関連あり?)が、百済の新羅への怨念を、未だに抱いていることが、靖国問題など日本政府の対応に現れているといえます。

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2014年10月21日 (火)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 060

 前回、織豊政権と朝鮮侵略に言及したのですが、今になってふと思ったことがあります。

 それは豊臣秀吉が、朝鮮侵略を思い立ったタイミングです。

 つまりそれは、淀君が秀吉の子供(?)を産み、石田三成が豊臣家の重臣として台頭した時でした。

 それを考えると、豊臣秀吉自身には、南朝に繋がる血筋を引いていた可能性はなく、しかしながら秀頼は南朝天皇の末裔(おそらく石田三成)の血を引いた不義の子で、南朝天皇を名乗る資格があった、と考えられます。

 淀君と石田三成の台頭以前は、豊臣秀吉は弟の子である豊臣秀次に後を継がせようとしていて、そしておそらく国内安定を重視して、朝鮮侵略を思いついても居なかった節があります。

 しかしながら、淀君が寵愛を受け、石田三成が台頭すると、秀吉は黒田勘兵衛など以前の重臣たちを無視し、石田三成の意見を中心に取り入れる様になりました。

 つまり豊臣秀吉の朝鮮侵略は、淀君と石田三成が中心になり焚き付けた可能性があります。

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2014年10月20日 (月)

『明宮旦佳のDelight通信』第23号発行しました

 『明宮旦佳のDelight通信』第23号、特集「延命について:私の実体験05」、只今発行しました。

 今回は、私自身のみっともなかった部分も含め、家族そして本人にとって、延命とは何かというリアリティを、出来る限り書こうと努力しました。

 まぐまぐ!ページ「明宮旦佳のDelight通信」【リンク】

 次号発行は、11月3日を予定しております。

 延命のリアル体験の特集は、12月15日に完了する見込みで、12月29日は休刊、来年2015年1月12日より新特集で発行する予定です。

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2014年10月16日 (木)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 059

 今まで取り上げてきたように、日本の朝鮮侵略を巡る背景には、日本国内の二つの潮流による、権力争いがありました。

●鎖国派

 朝鮮半島や中国への不当軍事介入を望まない

 豪族時代の蘇我・物部氏らによる並行外交

 国内権力の足固めや、内需を重視

 南北朝における北朝、室町幕府、江戸幕府

●開国派

 朝鮮半島や中国への不当軍事介入に意欲を見せる

 天智天皇と中臣(藤原)鎌足による、白村江の戦い参戦

 日本国内事情を犠牲にしてでも、覇権主義を行使

 南北朝における南朝、織豊政権、明治政府

 岸田秀教授による、この二つの分析に、もう一つの見方を加えるなら、鎖国派には二通りの出方があります。

 一つは、鎌倉時代のように、中国や朝鮮半島、その他アジアとも外交自体を極力持たない、完全鎖国。

 もう一つは、江戸幕府のように、外交先を明国や李氏朝鮮、オランダなど、日本のペースや距離感で付き合いやすい相手に絞る、覇権消極型。

 蘇我氏・物部氏などの合議による、隋(後に唐)・百済・新羅・高句麗)との並行外交は、岸田教授の分類で言うなら、鎖国派の思想的原点と言えます。

 それに対し、天智天皇と中臣鎌足(その正体は百済の豊璋王子)による、百済のために日本を唐や新羅と戦争できる国にする為のテロクーデター(乙巳の変)は、百済に癒着することで、唐や新羅を敵に回す構図です。

 要するに、アジア情勢を無視して、百済に癒着した自閉的な政策でした。

 そしてこの構図が、後の織豊政権や明治政府により、過激な欧米化と朝鮮侵略という形で、開国派を形成してゆきますが、それは百済をアメリカにすり替えて癒着した、アジア情勢に於いては全く自閉的な思想体系でした。

 つまり、鎖国が自閉的と言うなら、自称開国派も同じくらい、或いはそれ以上に、自閉的なのです。

 そしてその自閉性をマインドコントロールする意図こそ、南朝派藤原氏が世界陰謀の極東分家として、日本を操る構図なのです。

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2014年10月14日 (火)

陰謀史観で振り返る、日本の朝鮮侵略 058

 前回の本シリーズ投稿【リンク】で、南北朝の分裂は、天皇家そしてそこに取り付いた藤原氏にとっても、分裂の危機だったと発言しましたが、その前後にも鎖国・開国を巡り、藤原氏自体の分裂危機が発生していました。

 例えば、藤原仲麻呂(後に恵美押勝)は、藤原光明子の寵愛を背景に、孝謙天皇と対立し、新羅征伐を唱えますが、主流派にはなれず、反逆罪で討たれました。

 しかしながら恵美押勝の姿勢は、後に南朝が豊臣秀吉や明治政府を操り、李氏朝鮮討伐を行わせたのに近いものがあるため、岸田秀教授流に、孝謙天皇(鎖国派)と恵美押勝(開国派)の対立と言い換えられるでしょう。

 そして室町幕府を弱体化させた応仁の乱は、藤原氏の有力分家で将軍の正室でもあった日野家が、両陣営に参戦した殆どの大名にお金を貸していた為、日野家はその債券で莫大な利益を上げ、弱体化した大名は戦国時代に混乱、そして織田信長の台頭を許しました。

 豊臣秀吉の李氏朝鮮侵略は、そもそも織田信長にさせるというプランがあったようで、日野氏は、李氏朝鮮との円満外交を望む室町幕府(鎖国派)を滅ぼし、李氏朝鮮侵略を辞さない織田信長(開国派)を台頭させることで利益を得た、隠れ南朝派と言えます。

 つまり藤原氏自体にも、アジアとの緩やかな外交と内需充実を望む鎖国派と、新羅(そしてその後釜として憎まれた李氏朝鮮)討伐の為なら、日本国内の安定を犠牲にすることすら辞さない開国派との、潜在的な対立があった、ということになります。

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2014年10月 9日 (木)

日本の発達障害者行政は200年退化していた

 日本で発達障害者が、就職を求めるに当たり、最も大きな壁となるのは、障害者雇用のシステムが、江戸時代よりも低いレベルになってしまったことでしょう。

 それは実際の所、明治維新の富国強兵や、それに続く軍国主義、そして戦後の高度成長など、現在の「普通の仕事」が出来る人を中心に、仕事や社会人生活が回るように社会が動くというシステムが、150年以上維持されてきた結果です。

 つまり江戸時代までは、発達障害者が職人や農民、あるいは画家などとして、何となく社会人として溶け込めたのが、明治以降は急速な産業化や都市化、学歴社会化もあり、それについていけない人が排除されやすいシステムになったのです。

 そして現在、発達障害の認定は、現代社会の規範全てを忠実に守れないような、先天的な症状を持つ私たちの不満を、とりあえず様式化したところで止まっています。

 無論、就業支援などのシステムも取り入れられ始めていますが、最初の個別面談に一ヶ月以上待たされ、それから適性検査や就労支援プログラムが8週間組まれるという、就職を急ぎたい発達障害者の現状にそぐわないものです。

 当然、発達障害者を対象とした職種や就職先も限られています。

 ある意味、中世暗黒時代のヨーロッパが、発達障害者を「悪魔憑き」扱いしていた状態を、少し抜けてきたところにいる、と言えるでしょう。

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2014年10月 8日 (水)

民度をわざと伸ばさない日本

<ノーベル賞>中村氏「日本に自由ない」、研究環境の改善を

 日本では「出る杭は打たれる」と言われますが、開発の手柄はあくまで会社のもので、個人が評価される物ではない、という風潮が根強いようです。

 しかしながら、そうした大きな団体意識が、その上部組織としての官僚天下り公社の権勢を強め、巨額の退職金という形で、官僚利権の温床となっているのです。

 つまり、個人個人の民度を下げることが、官僚利権を強化しているのです。

 このような状態では、増税された消費税が果たして適切に運用されているのか、そして現在の株価が明らかに不自然なのは、バブル期以上の不正操作による物ではないのか、といった行政管理が、果たして行われているのでしょうか?

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2014年10月 6日 (月)

『明宮旦佳のDelight通信』第22号発行しました

 『明宮旦佳のDelight通信』第22号、特集「延命について:私の実体験04」、只今発行しました。

 まぐまぐ!ページ「明宮旦佳のDelight通信」【リンク】

 次号発行は、10月20日を予定しております。

 延命のリアル体験の特集は、12月15日に完了する見込みで、12月29日は休刊、来年2015年1月12日より新特集で発行する予定です。

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2014年10月 4日 (土)

次回『明宮旦佳のDelight通信』発行予定

 次回『明宮旦佳のDelight通信』第22号、特集「延命について:私の実体験04」発行は、10月6日を予定しております。

 延命のリアル体験の特集は、12月15日に完了する見込みで、12月29日は休刊、来年2015年1月12日より新特集で発行する予定です。

***** お知らせ *****

 10/5(日)12:00〜

 第45回全日本ギターコンクール合奏部門<一般の部>開催

 会場:江戸川区総合文化センター大ホール

 入場:1,000円

 ジャズの名曲『茶色の小瓶』の小粋なアレンジと、ダンサブルなドイツ民謡『ミュンヘン・ポルカ』を演奏する、我が西荻教室をはじめ、26参加団体の演奏をお楽しみ頂けます。

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2014年10月 3日 (金)

御嶽山噴火はその一事に留まらない

 御嶽山噴火について、最近懸念されているのが、それに近い噴火を迎えそうな活火山が、国内に13以上あり、富士山も依然危険な状態にある、ということです。

 これからが登山シーズン本番ですが、火山情報に注意しながらの生活そして趣味ということになりそうです。

 何に注意しなければならないのか、そして何処で安心できるのか、その選択が難しい時代になったようです。

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2014年10月 2日 (木)

とうとうオバマは買収された4

 ところで、イスラム国の件で、一つ不思議なのは、オバマがイスラム国をISIS(Islamic State of Iraq and Syria)と呼ぶことに難色を見せ、ISIL(Islamic State in Iraq and the Levant)と読み替えていることです。

 そこで気になるのは、ISISがエジプトの女神イシスを音になることを、オバマとその背後の勢力が嫌っている可能性です。

女神イシスとは【リンク】

 そしてフリーメーソンの秘教では、ヤハウェとバアルそしてオシリスの三人の神を崇めている、との説もありますが、バアルはレバントの主神、オシリスはエジプトの主要な神で、イシスはオシリスの妻です。

 つまり、アメリカにとって、中東ゲリラにISISを名乗られることが、日本で言うなら天皇の旗を奪われるようなことなのではないでしょうか。

 また、イスラムゲリラが女神を名乗ること自体、不思議なことではありますが、それもフリーメーソンを挑発する狙いで行ったのでしょうか。

 

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